VRによる空間UXデザイン

ユーザーのパーソナルな空間体験(UX)が導く新しい空間のつくり方。

そのために我々は、VRや現地でユーザーの視線や脳波などを測定することで、空間や感情を可視化します。

空間デザインの、調査や評価によるPDCAサイクルの構築や、関係者間の円滑な合意形成を促進し、

すべてのユーザーに最高の空間体験を。

 

 

 

  • 視線分析サービス
    視線分析デバイスとVRゴーグルを装着してユーザーの視線を測定する事で、何を見ているか・どう見ているかを調査します。 サインや形態や空間等、ユーザーが空間体験で何をUIとしているか明示する事で、設計意図を確認・拡張し、UXデザインのPDCAを構築します。
  • 脳波分析サービス
    脳波分析デバイスとVRゴーグルを装着してユーザーの脳波を測定する事で、探索時のジャーニーマップを調査します。 リラックスする空間や集中する空間などを明示することで、家具や商品の配置・動線の回遊や滞留等を確認・拡張し、UXデザインのPDCAを構築します。
  • 空間プロモーションサービス
    VRゴーグルを装着して視聴する一人称のVRや、一人称と三人称を織り交ぜたカメラワークの映像を出力します。 VRによる没入感の特徴を活かしつつ、認知地図や人称を考慮して、ユーザーの分かり易さと感情移入度を向上させて空間の魅力を紹介し、設計の合意形成を促します。

 

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